ハッカーになろう

How To Become A Hacker
どうやら有名なページみたいなんですが、僕はこの間まで知りませんでした。

ハッカーとは他人のコンピュータに侵入したりデータを改変したりする悪い人のことではありません。
それらはクラッカーと呼ばれる悪いやつらなのです。


ハッカーとはつまりエリート。
すげー出来るプログラマって感じです。
身も心もささげないと、そう簡単になれるもんではなさそうです。

ハッカーになるつもりがあるわけではないのですが、読み物として面白かったので取り上げます。

一番笑ったのがこの記述。

特にひどいのが Visual Basic です。マイクロソフトの独占言語だというだけで、もうすでに失格ですし、ほかの Basic と同じく言語としての設計もまずく、悪いプログラミングの習慣が身についてしまいます。

どうしてもVBだけは使う気が起きないので、ほっとしました 笑
同じRAD環境でも、Delphiの方がずっと魅力的です、個人的には。

んで、学ぶべき言語として挙げられているのが
python, java, c/c++, perl, lispの5つです。

一番難しいのはc/c++だって言い切ってますね。
lispとperlはこの先触る機会があるのか謎です。どうなんでしょうか実際。
lispはemacs使いになったら触ることもあるんでしょうけど、perlは、、
まぁハッカーになるわけじゃないのでスルーしときます。

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