- 2007/04/19 23:35
- uncategorized
昨日の夜、思うところあってBlenderをインストールしてみました。
ちょっと前にrib出力が容易だと聞いたことがあり、
さらにpixie辺りとかなりいい感じでつながっているスクリーンショットを見たので、
今回インストールに至ったのです。
で、いろいろ調べてみたのですが、
全然それのやり方がわからず、断念。
よくよく調べてみると、今年中にリリース予定のv2.5での実装だったっぽい事が発覚。
現状はスクリプト通してexportするみたいです。
・・・。
無駄ボーン。
ただいろいろな事がわかりました。
1。やっぱりインターフェイスは特殊であるということ。
2。シェーダツリーが組めること。
3。ノードベースのコンポジタ機能を持っていると言う事。
4。クロスプラットフォームであるということ。
5。流体シミュレーションが可能だったり、意外と高機能。
2と3に関しては全然しらなかったのでびっくりしました。
ただ実際に触って調べたとかではないので、間違ってる可能性もありますが。
無責任ですみません。。
で、今年リリース予定の2.5ではさらに高機能化するようです。
mental rayとも接続可能になるようですよ。
生暖かい目で見守る予定。
つーかこれのコンポジタ部分が使えそうなら、Linux環境を用意した日には即インストールですな。
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