- 2007/05/31 18:52
- uncategorized
急に仕事でちょこっとだけ使うことになったっぽい&p5的言語ということで、
Javaカテゴリを設けました。
今回はタイトル通り文字列の比較に関して。
まず、JavaはC/C++を見本に作れらたOOP言語というのは非常に有名。
C/C++を見本に、という時点で文字列の比較とかはかなり怪しい気配。
でもJavaにはStringという型(でも組み込み型ではない?)があるので、
とりあえずテスト。
(今回使っている環境は、Javaコンパイラを使って~、とかそういうものではないので
とりあえずその環境での結果を書きます。)
たとえばこんな例。
String str = “abc”;
if( str == “abc” )
System.out.print( “onaji” );
else
System.out.print( “chigau” );
とりあえずエラーは出ない。
で、実行すると全部elseにいくわけです。
というかこの環境では評価されていない模様でした。
でも
if( “abc” == “abc )
とすると、trueが返っているっぽいので、何か方法がありそうだ、
ということでグーグル先生。
”Java 文字列 比較”
おぉ出るわ出るわww
非常に助かりますね。
で、調べた結果、JavaのStringクラスを使用した文字列比較は、
String.equals( “xxx” );
を使用することがわかりました。
そんでその様に内容を修正。
やったー動いたーーー!
うーむ。
JavaはC/C++よりもかなりとっつきやすいイメージです。
クラスの理解でさえひっかからなければ。。
僕はすごく引っかかったクチです。
概念的に、というよりも、それが果たしてどういう意味があるのか、ってところで。
ある時こういうときなら使えるのでは!と閃いて、
実際に使ってみたらすげー便利なんで重宝してます。
閃きって大事ね。
いつ頃使えるようになったかは覚えてないけど、結構最近だったような。
ActionScript使ってる頃とか?かな?
まぁ、、ぺーぺーなんで、、
すみません、、
つっていくらとっつき易いとか言って、Javaばっかりになって
C/C++に手を出せないみたいな状況にならないように気をつけたい。
しかしどうにもなかなか慣れることが出来ないC/C++。
覚えたら相当便利なんだろうけど。
葛藤です。
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