[ maya ] try

MELを書いている時に、ここでtryが使えれば、、と思う事が度々あります。
で、8.5でpythonがついたわけですが、コマンド側はエラー処理に対応した感じになってんのかね?
今まで通りにerror実行して処理止めちゃうだけならtryの意味はないわけですが。
使えるなら便利だなー。

「[ maya ] try」への5件のフィードバック

  1. >Jくん
    例外処理、って言うんだっけな。
    例えばループでsetAttrして、ミスった時errorで落ちないで、
    errorを返してくれる、みたいなことをしてくれればいいんだけど、って話です。

    tryってのはそれの記述の時に使うらしいっす。
    おれもその辺詳しくはしらないのです。

  2. tryいいよね。

    あと、C++のクラスで違う型の入力とかを複数のコンストラクタで吸収したりする書き方とか、なんもないのは辛い。
    (クラスつけろってことか→Python使えってことか)

    MELは入力も返り値も厳密に型指定しなければ即エラーなのは
    使いまわせるコードを書く上でさすがにキツい。

  3. >hajimeさん
    オーバーライドやらテンプレートやら、便利ですよね。
    汎用クラスも楽に作れるってもんです。

    pythonが使えるようになる=OOPが出来る
    というところがpython対応の一番うれしいところです。
    それが無ければMELで問題ないし。。

    早く会社の標準バージョンが8.5になって欲しいと願うばかりです。

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