- 2007/07/09 06:02
- uncategorized
昨日Genius Party待ちの時間にBook1stでGETした本。
ART AWARD TOKYO 2007。
これを本と言って良いか微妙なんだけど。
B1Fで立ち読みしてたら発見した。
なんでこれを買ったかと言うと、紹介されているアーティストが全部若い。
20代前半ぐらい。つまり同い年ぐらいの人たちがたくさん紹介されている。
みんな面白いもの作ってんなー、と関心。
彼らの考えてることって相当ぶっ飛んでて面白いものが多い。
そういう考え方にはすごく興味あるし、もちろん作品も然り。
もっとも、僕が最近一番気になるのは、物事の抽象化。
プログラミングでは非常に大事ですよ。
どういうところで見たらいいんだろうね、こういう若い人たちの作品て。
時代から受けてきた影響が似通っている人たちの作品をみるというのは
ある意味初体験で、もしくはひさしぶりで、とても面白い。
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