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  • Posted by: tai
  • 2007/10/15 09:29
  • 未分類

{
string $a = “test”;
int $b = $a == “test”;
print $b;
}

上記の結果は1。

なるほど、こういう書き方が出来るわけか。
==は比較演算子なので左辺と右辺が同じでなければ
false(melだとbool型がないので0)を返すということが分かってれば
普通に理解できるはずなんだけど、
僕はそういう部分の基礎が全然ないので、ぼやっとしてると見逃してしまいます。


今までだったらこうやって書いてた。

{
string $a = “test”;
int $b = ( $a == “test” ) ? 1 : 0;
}

その前だったらこう。

{
string $a = “test”;
int $b = 0;
if( $a == “test” )
  $b = 1;
}

同じ結果になるものでもいろいろ書き方があるんですねー。
Cとかになってくると更にローレベルな感じの書き方があったりとか、
ビット演算子がバシバシ出てきたりして、びっくりします。
&とか|とか、2進数がパッと想像出来ないとなかなか扱いが難しいよなぁ。。

Comments:4

J 2007/10/15

へぇ~全然しらなんだ。
ありがとう。

tai 2007/10/15

>Jくん
アニメーションTDならプラグインの開発が必須です!
ぜひC++勉強しましょう!

そして僕に教えt(ry

J 2007/10/16

っぶww
ここの環境でそれは出来ないと思う。
そっちに行ってからがんばります。
それまでソースだけ覗くようにがんばる。

tai 2007/10/16

>Jくん
実写で学んだ技と交換条件てことで、
僕もC++教えられる感じでがんばります。

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