デバッガとか

Mayaのプラグインを作成する際、VC付属のデバッガとか使えるんだろうか。


使ったことはないんだけど、.exeなんかを作る際には、
ブレークポイント指定して、デバッグモードで走らせればいいとかなんとからしいけど、
たとえば今回僕が作ってたみたいなシェーダプラグインとかだと、
レンダラから情報をもらってきてからじゃないと意味なさそうというか、
果たしてデバッガを使う意味があるのかどうかすらよくわからない。

まさかMayaで使いながらデバッグできるなんてこともないだろうし。

使えるなら使いたいんだけどな、デバッガ。
値の参照するにはすごく便利。

ただMELが自分のデフォルト言語なだけに、
全部printで値見てしまえばいいじゃん、というのもなくはない。
生産性はあまりよくないけど、なじみの方法ではあるし、、

非常に難しいところです。

みなさんどうしてるんですかねー。

DLLのデバッグ方法とか調べたらなにか有益な情報でも見つかるかな。

もうちょい調べてみます。

「デバッガとか」への2件のフィードバック

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