騒音生成器

Majestouchが青軸になって、茶軸以上の騒音を生成しております。
大変申し訳ない<同僚の面々

このメカニカル感は最高に快適です。
周りはカチャカチャしたクリック音による高周波ノイズが加わって相当迷惑なんじゃないかと思いきや、別に大して気にならないとのことだったので一安心。

茶軸は素直にスコッと押せてしまうので、メカニカルキーボードっていう観点で見ると、若干物足りない感じがありましたが、青軸はそこをカバーした感じ。しっかりメカニカル。
非常に快適。

押した感じは若干軽いかも?
茶軸と同じぐらいか、若干軽いか、まぁそんな感じです。
大差ないです。

よりメカニカルな感じが好きな方はZEROなんかがいいんじゃないかと思います。
英語配列版も出たっぽいので試してみたいです。
日本語版を触ってみた感じ、ひっかかりが大きいので、いつもの感じでタイプしようと思うと若干ストレスを感じた気もするんですが、単純に慣れかもしれません。

やー、良い。良いよ、青軸。

キーボードとかあんまりこだわったこと無い、、、って方には是非一度こだわりのマイキーボードを買ってみることをオススメします。
キーボードもマウスも一番人間に近い部分なので、こだわって損は無いはず、と思ってます。

必ずしもメカニカルじゃなくても、結構良い感じのがあったりしますし、自分好みのキーボードを選ぶのもなかなか楽しいですよ:)

S101購入。

やーーーーーーーーーーーーーっと買いました、ネットブック。
結局、軽さとバッテリーとキータッチとSSDへの興味から、ASUSのS101にしました。
色はグラファイト。ブラウンもいいなぁーなんて思いましたが、結局黒いものを選んでしまいました。しっとりとした色合いに満足しています。
で、さっきやっと無線LANの設定も終わり、ただいまお布団の中から更新しておりますwww

いやぁ、もうこれ、快 適 ! !
SSDのおかげなのかOSの起動もかなり早い。
本体もかなり軽い。1kgってすごいっす。

これで僕の怠惰な生活がより怠惰に・・・!!

最高です。

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[C/C++]無名仮引数?

Maya2008のdevkit/pluginに入っていたサンプルプラグイン、curvedArrowsNode.cppの中からこんな記述を発見。

void curvedArrows::draw(M3dView & view, const MDagPath & /*path*/,
                             M3dView::DisplayStyle style,
                             M3dView::DisplayStatus status ) { ... }

関数のプロトタイプ宣言をする際に変数の名前を記述しないことが可能なのは知ってたけど、
実際に関数の定義を行う際にもこういうことが可能だったとはしらなかった。

constついて名前なしということは、使わないから名前も必要ない、ってこと?
なんか見たことない記述だから気にしてみたけど、あまり気にする必要もないようなこと、なんでせうか。
これで実際に速度がどうとか言われたら、非常に気になる内容ではあります。

ついに青軸英語キーボード

普段愛用しているMajestouchの英語版青軸が出てた。
マジェスタッチテンキーレス青軸/英語

今の茶軸よりもよりメカニカルなのが青軸。
超メカニカルなのが欲しいと思って、ちょい前に英語の青軸ものすごい探したけどなくて泣いた。

やっと手に入るのか、英語の青軸が・・・!!
これは、買いです。

でも実際使ってみたら茶軸最高!!ってなったりして:P

ちょい安いやつで、こんなのもあるっぽい。
ZEROは今まで日本語だけだったので、初英語配列。
これはこれで欲しい。。
ZERO Tenkeyless「ゼロ テンキーレス」 Nキーロールオーバー・英語ASCII

テンキーは個人的にはむしろ欲しいけど、この際うだうだ言うまい。

「ファイナルファンタジー アギトXIII」の最新版ムービー

「ファイナルファンタジー アギトXIII」の最新版ムービー – GIGAZINE

・・・VW?

水と炎すごい。
スプライトなのかな、この感じは。
うーん、、、うまいなぁ。
水が散る時にまとまる感じとかすごい。良い。

以下同文。

[Maya API] API memo – 08/12/16

ここ数日、APIと戦っていたので、メモ。
と思ったが、怒涛勢いで情報が流れ込んで来た為、何がなんだったかほとんど覚えていない。
ギャーーーー

ということでとりあえず直近で引っかかったところだけでもメモっときます。

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Lacquer: Behind

どうやら、我が敬愛するMichael Gondry作のMVっぽいです。
Los Angeles to New York Cityの7日間、約4000kmの道のりを4分にまとめたのだとかwww

これです。これ。この狂気じみたイマジネーションこそがゴンドリー流。
映画も、まぁ、まぁ嫌いではない、いや、エターナルサンシャインは嫌い(ぁ
やっぱりこっちだよ、こっち。こっちですよ。

こういう実験的な内容でありつつも、映像のクオリティ、ユーモア、そして何より気持ちよさ。
これが全部揃ってんのはやっぱりゴンドリーさんならではです。

star guitarを彷彿とさせる疾走感、非常に気持ちいー映像です。

ついでなのでstar guitarも貼っときますwww