sc – バスなど

バスに関して調べてたら、たまたま見つけたWEBサイト
フォーラムに良くいる方かな。
これは良くまとまっていてわかりやすい。大変感謝(__)


結局バス=チャンネル、って解釈で良いっぽい。
ただし面白いのが、音の鳴らないチャンネルの存在。
具体的にどう使うとか全然想像出来ないけど、いろいろ使い道はありそうな気が。
とりあえずは0,1だけ理解できたので良し。
詳しくは↑のHP参照のこと!

今回気になったのはむしろSynthDefのインスタンス関数に関して。
リファレンスはこちら

(
  SynthDef.new("tutorial-args", { arg freq = 440, out = 0;
  Out.ar(out, SinOsc.ar(freq, 0, 0.2));
}).send(s);
)

という記述と、

(
  SynthDef.new("tutorial-args", { arg freq = 440, out = 0;
  Out.ar(out, SinOsc.ar(freq, 0, 0.2));
}).load(s);
)

という記述を見かけて、sendとloadとstoreは何が違う?と思って調べた。
基本的には全部サーバにSynthDefはするっぽいんだけど、
sendだとバイトコードを送るだけ、storeはファイルに保存、loadは保存してファイルを読む、とかなんかそういう感じ??
とりあえずsendで問題なさそうなので、他の英語理解する気なし。いやすみません、ホントは読めないだけです。

どれもサーバには乗っかりそうなので、まぁあんまり気にしなくて良さそう。

あと今日Gauche本を読んでたら、なんとシンボルのことが書いてあった。
scやってて、シンボルって何だ?と思ってたので非常にタイムリー。

シンボルというのは、んー、何といったら良いんだろう、
言語レベルでグローバルなハッシュテーブルのキー・・・じゃないな。
えーと、、、シンボルAとシンボルAは、まったく同一のデータであるということ。
つまりポインタが指すアドレスが同じ。でいいのか?
んー、、、適切な言い方が分からん・・・。
ここはあえて無知を晒しておく。自戒として。

まぁでもそういうことだと思います(ぇーーー

そしてこんなのを見つけたので、チュートリアル一通りなめたら時間みて眺めてみます。

JITLib使ってるみたいなんですが、JITLibと言えば、この間ネットで見つけたサンプルちょっと動かしてみたけど、これは面白い。
これがライブコーディングか。うーむ、、、

さっき見つけたfluxusとOSCでつないでどうの、とかやったらかなり楽しいことになるやも・・・!
でも使いこなすまでの道のりが遠すぎます(^^)ダメポ

時間いっぱい欲しいYo———!
しばらくHoudiniも触れてない、、、(^^)ギャーーー

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