「[CG本]Texturing & Modeling」への10件のフィードバック

  1. 懐かしい.
    だけどBorn Digitalかあ...アホみたいに高いくせにまた翻訳は酷いんでしょうねえ.原書も持っておくことをお勧めします.

  2. >ますおさん
    やはりシェーダライターなら誰もが通る道!なのですね!

    >BD&翻訳
    wwwwwwwwwwwww
    今原書がやたら安くなっているらしいので、そっちを自分で買って翻訳版を会社で・・・!!

  3. これ!めっちゃほしいっすwww
    メインはvexだけど。
    しかし高いな・・・。

  4. >あきもとくん
    VEXでもRSLでも一緒!多分!!
    僕はこれをとりあえずmental rayで、、と思ってるわけですしww
    でもVEXもやりたいーーー。当面はRSLよりも100倍ぐらい重要ww<VEX
    是非諸々ご教授ください。。

    英語版だと1万円ぐらいすよ。
    噂ではAmazon.comで一時期5000円切ってたらしい。
    畜生。

  5. おぉ!これは!!
    Good本ですねぇ。RenderMan本の日本語版三冊目!?

    原本も読んだんですが途中で挫折しちゃったので
    リベンジで(笑)

  6. >@hさん
    RenderManに特化してる本では無いと思ってたんですが、中身RenderManなんですかね?

    ちょうど今の仕事が終わったら読みたい本ランキング上位に入賞していたので、めちゃくちゃ良いタイミングです:)

    やりたいことがたくさんありますよ。

  7. 確かにRenderManというよりは、
    アルゴリズムがメインだった気がします。
    サンプルソースがRendermanだったと思います。。

    プロシージャルなんで一個覚えればなんでも、
    応用できるはず♪

    お互いがんばって勉強しましょう^^

  8. >@hさん
    RSLでサンプルが書かれてるんですね。なるほど。
    それは分かりやすくて良さそうです。

    がんばりまーす(・・)ノシ

  9. おぉ、会社のデスクを整理してたら発掘した本がこんなところで話題に…
    入社した頃これ読めって渡されて…でも忙しくなって放置されてました。

    原書の方だけど読んでみようかな。
    3Dの裏側にもだいぶ慣れて来た事だし、今ならいくらかは理解出来るかも知れない(笑

  10. >Y.Aさん
    デスク整理で発掘ってすごい環境ですねww
    なかなか聞きませんww
    少なくとも日本の映像系CG会社ではないですよね・・・?

    プロシージャルは今後ますます使われていくと思うので、ここらで是非抑えておきたいところです。
    陰関数が何とかよくわかりませんが、いろいろ押さえておきたいです:)

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