RenderMan勉強用教材

ちょっくらRenderMan勉強してくる(・・)ノシ
 

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Advanced RenderMan 日本語版―映画とアニメーションのための実践テクニック
実践CGへの誘い―RenderMan Interfaceから学ぶコンピュータ・グラフィックスの世界
Essential RenderMan
Rendering for Beginners: Image synthesis using RenderMan

シェーダ系
The Renderman Shading Language Guide
Texturing & Modeling A Procedural Approach Third Edition 日本語版

システム開発系?
Production Rendering: Design and Implementation

「RenderMan勉強用教材」への13件のフィードバック

  1. 読める環境にあるなら,PRManのドキュメントもかなりお勧めです.

  2. 実践CGへの誘いはいい本ですが古いのと説明省略してる部分があるので100%内容を信じると落とし穴にひっかかることがあります。

  3. >Jくん
    期待されても何も出ません。

    >ますおさん
    PRManのドキュメント・・・!!
    RfMのEval版とかでもGET出来ますかね・・・?
    うーむ、、

    >hohehohe2さん
    現状買うのもなかなか難しい本ですからね、、とりあえずは買わないつもりだったんですが、やはりいずれ買ったほうがいいんでしょうか。
    買うとなったら最新の情報と見合わせつつ勉強、って感じがよさそうですね。

  4. 12月17日に大学の恩師のMalcolm Kesson先生と
    OLMの曽良洋介さんがSIGGRAPH ASIAでRenderManの
    1日のコースをします。興味があったらどうぞよろしく。
    ちなみに自分はアンオフィシャルなTA&通訳的なものを
    しに行きます。

    Malcolm先生のサイトもお勧めなので紹介しておきます。
    http://www.fundza.com/


  5. よく見たら、inagakiさんと同じページでした^^;
    すいません。

  6. RfM Evalの登録したらRMSのマニュアルGETしますた。
    ワホーイ!

    >inagakiさん
    今回一番上で紹介させてもらったサイトですね、恩師だったんですか、、、
    僕もその大学通いたいですけど学費高そーorz
    しかも学部すら出てないので完全に4年、、今から4年はしんどいっす・・・orz
    SiggraphASIA、Basicパスで行くつもりなんですが、見れるんでしょうか。
    もはやあれこれ諦めてます。
    それは置いといても是非お会いしたいですよ!

    >@hさん
    お、上のリンクはアレですね。シェーダたくさんでいい感じです。アザース。
    下のほうは一番上で紹介させてもらつてますYo(・・)ノシ
    @hさんはRenderMan学習の進捗はいかがですか。

  7. みんなで、websiteかぶってしまいましたね。
    うちの大学(SCAD)は学費は250~300万円/年くらいですかね
    学部ならフルスカラーシップ(授業料免除)もねらえますよ。
    スカラーシップは割りと出安い大学なので、
    120万円/年くらいはもらえるんじゃないですかね。
    デモリールとかオシャレな履歴書とか提出しないと
    だめですけど。申し込んでみてスカラーシップの金額で
    行くか行かないか決めるとかどうですかね。(笑)
    4年なんて短いですよ。
    SIGGRAPHのRenderManのクラスはFull Conference
    じゃないとだめみたいです。
    そうですね、是非うまい飯でも食べに行きましょう。

  8. >inagakiさん
    有名ですからね、あのサイトは。
    実際にリソースの内容も濃い情報でサクッと見るわけにも行きませんし、良いです・・・!!

    学費高っっ!!
    でもMITやらが500万とかUSCやらが2000万とか聞いた事もあるのでそう考えると・・・?
    いやでも出せないww
    スカラーシップって留学生にも出るもんなんでしょうか。

    RenderManクラス残念です・・・飯は是非!
    ただ仕事的に何日参加できるか非常に微妙という罠。
    ウワァァァァァン

  9. 留学生でもスカラーシップは普通に出ますよ。
    自分も$13,333/yearもらってました。
    全額免除、$20,000, $13,333, $10,500, $5,250という
    感じでランクがあるみたいです。それぞれの枠が埋まり次第
    締め切られるので、早めに申し込むともらえる額も増え安い
    です。入学1年前くらいに申し込むのが良いと思います。
    あと、必修クラスとかでも、もう十分知っているまたは
    能力があるものであれば、それを示す作品集やらを提出
    すれば、他のクラスに変えてもらえたり、クラスをパス
    したりもできます。
    うちの大学はTOEFLのスコアは必須ではありませんが、
    入学時に英語のテストがあって能力によってESLのクラスを
    取らされます。美術史(アニメとかVFX含む)のクラスで
    10ページとかのエッセーを書かされるので、TOEFLの
    勉強しておくのもお勧めです。

    自分は29歳で入学して今32歳ですし、会社の同僚には
    37歳で今年大学卒業してきた人もいます。長い目でみて
    自分のやりたいことをするのが良いんじゃないですか。

  10. RenderMan進捗ですか?
    今はAOVをワークフローに入れたいなぁとか思っています。まぁいまはとりあえず目の前のリグ作業って感じですかねぇ

    何もないところからフローに入れるのって、どうやるんですかねぇ・・・

  11. >inagakiさん
    ナント!そういうものなんですね、スカラーシップ。
    アメリカの大学は留学生にはすこぶる厳しいなんて話も聞いたことがあったので、そうなのかなーと勝手に思っていました。思い込みはイカンですね:P
    が、その前に何より英語、、、TOEICもTOEFLも何もやったことないっす。試みたことすらないっす。

    >37で卒業
    マジスカ!
    学校に対する考え方が日本とは違いすぎですね。
    そう考えると学校行くというのも選択肢として悪くない、ですね。。
    なるほどなるほど、、、
    もろもろ情報ありがとうございます:)

    >@hさん
    AOVすか。Maya2009以降ならずいぶんmental rayでも同様のことがやりやすくなってるはずです。
    デフォルトのMayaシェーダ、mental rayではADSKShader扱いされてるみたいで、そいつに対応してると(という言い方であってるかわかりませんが)Maya2009~のレンダーパス機能がそっくりそのまま使えるようです。
    まだ単純に調べただけで自分で作ったわけじゃないので問題点とかも把握してないですし、発信源が僕というなんとも心許ない情報ではありますが、僕自身興味はあります。

    フローを作るのはたぶん大小あれどエイヤッ!ってなる期間なり姿勢なりがないとしんどいと思いますねー。。
    あとはソフトの本格導入はそれの100倍ぐらい難しい、、まぁ会社に拠るみたいですが、、

    ちょいちょいでも良い方向に持っていけるといいですね。
    と思うとまずはmental rayかなーとは個人的には思いますね。もちろんV-RayとかRenderManとか持ってるなら話は別ですがw

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